2016/12/03

人工芝生デビロンとセフティバイオクッションの張り替え依頼があり、下見に伺いました

日常業務

京都市の小学校での事例です。市内の小学校にはほとんど敷きましたが、経年劣化したものを交換したいという依頼が多くなっています。


すでにかなりの年月が経過したセフティバイオクッションと人工芝生デビロンです。

総合遊具の下には両方併用して設置されていることが多くあります。

どちらかと言えば人工芝生のほうが長持ちすることが多い(使われる状況によります)ので先にセフティバイオクッションを交換、となることが多いです。

 

総合遊具本体の下にはセフティバイオクッションが敷かれていますが、隙間から草が生え、本体の劣化による硬化も発生しています。



すべり台の足元は人工芝生デビロンが敷かれています。こちらは目立った破損はないようです。


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